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白山市番匠町217-1
TEL:076-276-5800
FAX:076-275-8237
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従来断熱材を入れていた部分を、棚や収納として活用できます。
ex.柱間棚、小屋根裏部屋等
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柱・梁をすっぽり断熱材で包むため、構造躯体部分での温度差が小さく結露も起きにくくなります。
また、柱・梁で木材が直接空気に触れることで、木材の吸収が促進され、耐久性の向上に寄与します。
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断熱材が柱、梁の外側にあるため、断熱材が切れ目なく連続し、安定した高い断熱性・気密性が実現できます。また、躯体の内部が空洞となるため、配管・配線の施工が容易に出来ます。
これまでの充填断熱工法では、断熱材は躯体の内側に充填されていました。その際、コンセント・配管等が障害となり、キッチリした施工が困難でした。
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外張り断熱は、充填断熱に比べて壁面全体の温度が高温・一定になっています。
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