株式会社 和泉
大切な人と住む家だから…
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株式会社 和泉・アイワークス事業部
白山市番匠町217-1
TEL:076-276-5800
FAX:076-275-8237
安心して住める家づくりをしましょう
日本における地震対策
被害地震MAP 想定震度分布
主な被害地震(H8〜H16.12) 東海・東南海・南海地震が同時発生した時の想定震度分布
平成7年の阪神淡路大震災以来、地震の可能性は薄いと言われていた新潟・福岡でも大地震の被害が続いています。かなり高い確率で起こると予想されている東海・南海の地震はまだ発生はしておりません。自分の住む地域は昔から地震がないから大丈夫とは言い切れない状態です。 これからは、地震に備えた家づくりをすることが、大切なご家族の命や財産を守る、必須条件なのです。
「耐震」+「制震」が必要です
耐震工法 +
制震工法 =
安心が生まれます
構造体そのものの力で、地震の力に耐える方法。地震の力に力で押し返すイメージで、倒壊の心配はありませんが壁にヒビが入る恐れはあります。木造では筋違や構造用合板などの耐力壁で耐震工法をとっており、必要な壁の数や位置が法律で決められています。
地震の力を吸収する装置により、揺れを吸収してしまう方法です。最新の超高層ビルや大型の斜張橋にも採用されている、最新の揺れ防止技術です。
基準法で規定されている「耐震工法」に、低コストで揺れを減らせる「制震工法」をプラスすることで「地震に安心な家」が実現します。(「免震工法」というものもありますが、一般的に高コストです。)
 
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